カーボンオフセットの
マッチングプラットフォーム

EARTHSTORYは、企業・自治体・個人が参加でき、
SDGsに貢献するオフセットが選べます!

  • カーボンオフセット

    日常生活や経済活動で排出されるCO2を、投資(クレジット購入)を通じて相殺(オフセット)できます。
    事業所や、製品・サービスのゼロカーボン化に活用できます。

  • ESG投資

    炭素クレジット、森林ネーミングを購入することは、CO2削減プロジェクト、森林のCO2吸収源活動(グリーンカーボン)を増やす「経済的直接支援」になります。

  • 森林ネーミングライツ

    森林ネーミングは、企業・団体・個人が直接支援できます。
    応援いただく森林は持続可能な森林管理をコミットし、CO2吸収源活動を実施します。

プロジェクト

EARTHSTORYでは、国内外のCO2削減プロジェクトと森林ネーミングライツと両方、直接支援できます。
プロジェクトの種類、場所、特長、ストーリー、SDGsへの貢献度をチェックし、投資先を選べます。

再生可能エネルギー

CO2を排出しないグリーンなエネルギーの創出が重要です。太陽光、風力、バイオマス、水力、地熱などの再エネ事業は地域創生への貢献としても期待されています。

ライフスタイル

個人のライフスタイル・行動変容によって脱炭素できます。乗物から徒歩、リモートワーク、プラゴミ削減、フードロス活動、コンポスト、カーシェアリングなどのプロジェクトを増やしていきます。

省エネルギー

家電製品、住宅、ビル、工場をスマート化したり、省エネ性能を向上させたり、様々な省エネプロジェクトからCO2削減クレジットを創出します。

生態系(森林・農業・海洋)

持続可能な森林、農業、水産業することで炭素で稼ぐミライ型一次産業が注目されています。森林管理によるCO2吸収・固定によるグリーンカーボン、海藻・貝類などのブルーカーボンのオフセット取引を支援します。

よくある質問

すべての人と企業で一緒にカーボンニュートラル社会をつくろう!

  • 🤔 カーボンオフセットとは?

    私たちは、生活や企業活動するうえで、CO2(=カーボン)を出しています。カーボンオフセットは、出てしまうCO2を減らしたCO2で「なかったこと」にする、引き算の仕組みでです。森林や海洋による吸収や省エネ活動、再生エネにより創出された他の場所の削減分で埋め合わせ(=オフセット)する取組がカーボン・オフセットです。

    出典:J-クレジット制度

  • 🌳 どうやってカーボンオフセットを購入するのですか?

    ご希望のプロジェクトを選択し、購入画面で注文。当社が、プロジェクト事業者とのマッチング、相対でご商談いただけるように手配します。

  • 💴 お金で解決するのですか?

    CO2を減らせる、森林や海洋による吸収、省エネ活動、再生エネのプロジェクトもコストがかかります。クレジットを購入することで、これらの「プロジェクトへの資金的支援」になります。企業や個人にとってESG投資となります。

  • 👨 誰でも購入できますか?

    EARTHSTORY」は、これまで購入自体が難しかったクレジットを、企業、学校、自治体、個人でも、「誰でも」「カンタンに」購入できる、開かれたプラットフォームです。

  • ✏️ プロジェクトの登録はどうすればいいですか?

    EARTHSTORY」では、SDGsに貢献する炭素クレジットプロジェクトとして国内外、Jクレジットなどの認証付、これから認証を予定しているプロジェクトの事前登録もできます。

    また、森林ネーミングライツ募集には国内の森林が登録できます。

    プロジェクト登録を希望する企業・団体はこちらから

  • 🌍 カーボンクレジットにどんな種類があるの?

    EARTHSTORY」では、国連や国が主導するJクレジットや二国間クレジット以外にも、積極的に民間主導のプロジェクトを投資、支援ができるよう、ボランタリークレジットも取扱います。